2017年07月16日

成長するってのは、「自分で気づく」ってことなのですね。

こんにちわ。cool13(クールサーティーン)と読みます、いや、読んでください(^o^;))
みゆきです。
 

もう一度

cool13みゆきです。



ゴルゴ13みたいっしょ?
いいな🎵っておもって(笑)




7/23いよいよ岡本笑明先生の講演です。

プラザホテルにて10:00-14:00までランチつき4000円。
まだ座席数増やせますので見逃した方どうぞ🎵


岡本笑明先生ってどんな方?はこちらから。

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1415882998488023&id=100001990099828&_rdr



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仕事ではイベントの裏方してきましたよ。でもそれは企業対企業、集客、売上、収益などの算段を緻密に計画し、契約書交わしてリスクはどっちが負うか違約金はどうするかなどがもりこんである。
つまり経営に真剣な人たちが集まり話し合いぶつかり合いイベントを運営していく。
そこに的はずれな案件、意見など発生するはずもなく発生したところですべて足手まといになるので「そこは今の課題ではない」と切り捨て、みんなが集客、収益を目標に、そしてお客様がどうやったら感動するかどんな演出があったら満足するかそこに重きをおきます。



つまりいろんな知識をもったプロの集まりなのです。
わかる人にはわかると思いますが、知識のない人=ビジネス感覚のない人は、この集団には入れません。


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今回のえみ先生の講演を主催するにあたり勉強になることがたくさんありました。
まず、企業対企業ではないこと。
契約書がないこと。
つまりリスクは全部自分持ちなんですね。
[ここわかる人にはわかる思います。]

いや、本当に今回はわたしは一回り成長できたと思います。
もちろん個性心理学のいむら先生、岡本えみ先生、阿部先生、しばけん先生、ほか講師の皆様のお陰さまで、です。


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講演を主催するにあたっての
一番の課題は集客です。

招致した先生がすでにブランディングが確立され認知度が高いのであれば少人数の講演はすぐに埋まるでしょう。
ところがまだまだ(しってるひとだけには需要があっても)知られていない人をお呼びするときは主催者の「集客力」がモノをいいます。



この集客こそ、じつはイベントの要であって「力」なんですねー。


先日ある方からこんな言葉を聞きました。


主催できない、主催したくないという人は「集客できないから」でしょう、と。


これですべてが合点いきました。


んん?と思ってる人もいるかもしれませんが、わたしにはこれで全てがわかりました(笑)そこは狼であり、ゾウも入っている
のでゾウの特徴でもありますね。





そんなこんなで、いろんな思いを変えさせていただき人間がヒトマワリ大きくなったえみ先生の講演の主催。
7/23にえみ先生にお会いして
さらにパワーアップすることまちがいないと思います⬅私が💦(笑)














posted by 13ネアカの狼 Miyuki at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 個性心理學 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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